まあるい言葉
こんにちは🙋♀️
今月のブログは在宅勤務のIが担当させていただきます!
よろしくお願いします!!
突然ですが、皆様は健康診断は受けていますか?
私は年明けに受けてきたのですが、悲しいことに引っかかりました😱
「大丈夫でしょ😚」と謎の自信に満ち溢れていたのでビックリです。
その後、処方されたお薬を飲んだところ・・・副作用が出て滅びそうになりました😇🤢
現在症状はすっかり落ち着いて元気になりましたが、あまりにも辛すぎて思い出したくない😫
そしてこの時ほど健康って大事!と思ったことはありません💦
まだ受けてないよと言う方!万が一のとき早期発見は完治率も高くなるので是非受けられることをおすすめいたします!!

写真は元気になって良かったね~で買った🍰です(笑)
一時的に味覚もおかしくなっていたので、ケーキがおいしいと思えるくらい元気になって本当に良かった😂
そんな病院繋がりでのお話をひとつ。
病院の待合室で診察を待っていたとき、親子連れが隣席になりました👩👶
小さなお子さんだったのでジッとしているのが難しく、お母さんはあの手この手でお子さんをあやして大変そう💦
ほほえましく見守りながら、ふとしたことに気がつきました。
お母さんがお子さんに話しかけるときの説明、すごくわかりやすい!
うたを歌いたいというお子さんに「ここはみんながいるでしょ?急に歌がきこえるとみんながビックリしちゃうから、ここで歌うのはやめようね」と。
さらに「ここでは歌えないけど、おうちに帰ったらたくさん歌おうね」と追加フォローが入り、お子さんは納得して興味は持参していた絵本へ📖
私もこれなら納得して歌うのは家まで我慢できちゃいます(笑)
お母さんの言葉づかいって角のないまあるい形をしているなと感じました。
わかりやすく説明するのってすごく難しいなあと思います。
自分はこれで理解できたから相手も理解できているであろうと説明を進めていくのですが、実際は理解できていないことが多いのではないかと💦
このような状態になってしまっていることを「言い手の粗相」とも言いますよね。
確実に相手に伝わって理解してもらえるよう、私も👆のお母さんをお手本にして頑張りたいと思います!
それでは次回更新をお楽しみに🖐️

